トマトのガーリックステーキを焼きました!

   


こんにちはアラフィフ「さわまり」です

外食が続いたのでヘルシーに
野菜をメインの食事にしました

トマトのステーキ

にんにくとオリーブオイル
じっくり焼いたトマトは
うまみと甘みがギューッとつまり
とろけるほどやわらかくなります

パクチーとブロッコリースプラウド添えて

ヘルシー料理ですが美味しくて大満足!

トマトといえばカゴメ
カゴメのサイトに面白いページがありました

トマト大学

トマト大学は、カゴメが長年にわたり研究してきたトマトやリコピンについて、
楽しみながら学ぶことのできるバーチャル大学です
出典:http://www.kagome.co.jp/tomato/tomato-univ/

トマト大学で学んだことをまとめました

医学部/トマトの機能・効能について

トマトに含まれるリコピン、ビタミンやミネラルの効果について

・トマトに含まれるリコピンは抗酸化作用が強くビタミンEの100倍
・油を使った調理法はリコピンを効果的にとることができる
・アレルギー、骨・運動器疾患、生殖、妊婦に効果・改善がみられる
・しみ、しわ、日焼け、肌状態などの美容に効果・改善がみられた

栄養学部/トマトのおいしさのヒミツ

トマトの「うまみ成分」や「うまみだし」などおいしさのヒミツについて

・うまみ成分「グルタミン酸」「アスパラギン酸」の宝庫
・味噌・醤油と同様に植物由来のうまみ成分がある

文学部/トマトの歴史

トマトの語源や生まれ、豆知識など様々な歴史について

・語源は「膨らむ果実」を意味する「トマトゥル」
・日本はトマト、イタリアではポモドーロ、フランスではポム・ダムール、イギリスではラブ・アップルと呼ばれている
・元祖はチェリータイプトマトでアンデス高原に自生し、メキシコで食用として栽培されるようになった
・日本には17世紀なかばに最初は観賞用として珍重され、食用になったのは明治以降

国際関係学部/世界のトマト事情

世界の人々とトマトの関係について

・1年間に1人が食べるトマトの摂取量の世界平均は約20kg日本人は8.3kg・・・1日プチトマト2個程度
・世界の生産量は16179万トンで、1位中国5000万トン、2位インド1750万トン、3位アメリカ1321万トン、日本は72万トン

農学部/トマトの赤は太陽の恵み

トマトの旬や色のヒミツ、品種について

・トマトの系統はピンク系と赤系
・生食用と加工用がある

さわまりのまとめ

トマトってスーパーでも色々な種類が並ぶようになりましたが
日本ではまだまだ食べられていないんですね

サラダなど生食だけでなく調理につかって

トマトのガーリックステーキ美味しいですよっ

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